「痒みがつらくて、つい掻きむしってしまう……」
「かさぶたのような皮膚がポロポロと剥がれ落ちて、服選びにも気をつかう」
「見た目が気になって、温泉やプール、半袖の季節が憂うつになる」
「皮膚科の治療を何年も続けているのに、良くなったり悪くなったりを繰り返している」
オンライン漢方薬局「Reiyodo(嶺耀堂)」には、全国からこのような「乾癬(かんせん)」の深いお悩みが寄せられています。
乾癬は、症状が長期化しやすく、一時的なケアだけですっきりと落ち着かせることが難しい皮膚疾患です。だからこそ私たちは、皮膚の表面に現れた症状だけを見るのではなく、「なぜ、あなたの体は皮膚の炎症を繰り返すのか」という体質の側から根本的にアプローチすることで、穏やかな日常を取り戻していく余地があると考えています。
このページでは、来店不要・全国対応のオンライン漢方相談薬局Reiyodo(嶺耀堂)が、乾癬に対する西洋医学と漢方(東洋医学)の考え方、実際の改善エピソードをまとめて解説します。
目次
【この記事の結論:「乾癬(尋常性乾癬)」に対する漢方の考え方】
- 症状の正体(原因): 西洋医学では「免疫バランスの乱れによる皮膚のターンオーバーの異常(過剰増殖)」と捉えますが、漢方ではその根本に「解毒機能の低下・血の滞り(瘀血)・食事からの負担(食毒)」があると考えます。
- 漢方の解決策: 皮膚の作られすぎを外から無理に抑え込むのではなく、漢方で体内の解毒や巡りを整え、炎症を繰り返しにくい体の土台を養います。
- 対象となる主な疾患・お悩み: 乾癬(尋常性乾癬・滴状乾癬など)、アトピー性皮膚炎、慢性的な湿疹、長引く肌荒れ
- 大前提: 病院で治療中の方は、飲み薬・塗り薬を自己判断で中止しないでください。症状がぶり返すことがあります。
※ご相談は無料です。料金がかかるのは、お薬をご購入いただくときだけです。
「まず話を聞いてみたい」というだけでも、お気軽にどうぞ。
西洋医学的なメカニズムと病院でのお薬・検査
乾癬(とくに最も多い尋常性乾癬)は、皮膚が赤く盛り上がり(紅斑)、その上に銀白色のフケのようなかさぶた(鱗屑:りんせつ)が厚く積み重なり、ポロポロと剥がれ落ちる慢性の皮膚疾患です。
皮膚は本来、約1ヶ月の周期でゆっくりと生まれ変わります(ターンオーバー)。ところが乾癬の患部では、免疫システム(サイトカインなど)の異常により、この周期がわずか数日にまで短縮してしまいます。作られすぎた皮膚は処理が追いつかず、厚く積み重なってしまうのです。
約半数の方には痒みも伴うとされ、髪の生え際・ひじ・ひざ・おしりなど、こすれやすい部位に出やすいのが特徴です。また、食生活の乱れ・飲酒・ストレス・肥満などが悪化の要因として知られています。そして大切なことですが、乾癬は人にうつる病気ではありません。見た目から誤解されやすいことが、この疾患のつらさをいっそう深くしています。
病院(皮膚科)での検査と位置づけ
皮膚科では、特徴的な発疹の視診によって診断されることがほとんどですが、他の皮膚疾患と区別がつきにくい場合は、皮膚の一部を採取して調べる「皮膚生検」が行われることもあります。
一般的な処方薬と治療法
乾癬の治療は近年大きく進歩しており、症状の重さに応じて以下のような治療が選択されます。
- 外用療法(塗り薬): 治療の基本です。炎症を抑える「ステロイド外用薬」や、皮膚の異常な増殖を抑える「ビタミンD3外用薬」、あるいはその配合剤が使われます。
- 内服療法(飲み薬): 免疫の過剰な働きを抑える薬(PDE4阻害薬など)や、ビタミンA誘導体(レチノイド)などが用いられます。
- 光線療法(紫外線療法): 紫外線を患部に照射して、過剰な免疫反応を抑える治療です。
- 生物学的製剤(注射薬): 既存の治療で効果が不十分な重症例に対して、炎症の原因物質(サイトカイン)をピンポイントで抑えるお薬です。高い効果が期待される一方、費用が高額になりやすい側面があります。
※大切なお願い: 乾癬は、市販の保湿剤や痒み止めだけで根本的に対処するのは非常に難しい疾患です。また、病院で治療を続けている方は、飲み薬や塗り薬を自己判断で中止しないでください。急にやめると症状が激しくぶり返す(リバウンド)ことがあります。漢方は治療と並行して始められます。
【薬剤師コラム①】「治療をやめようか」と迷っている方へ——併用という選択肢
担当薬剤師:宮本先生(調剤薬局・漢方薬局での勤務経験あり)
乾癬のご相談には、ある共通の背景があります。それは「長い治療の疲れ」です。
症状が長期化しやすいうえ、外用薬を毎日塗る手間、なかなか見えないゴール、そして時に高額になる治療費——そのため、途中で通院をやめてしまわれる方が少なくありません。
ですが、治療を切り上げてしまう前に、知っていただきたいことがあります。病院の治療と漢方の「併用」は、ほとんどの場合で可能です。
病院のお薬は「今起きている皮膚の炎症と異常増殖」を抑えるためのもの。漢方は「炎症を繰り返す体質の土台」を整えるためのもの。役割が違うからこそ、両立できるのです。
お薬手帳の情報をLINEでお知らせいただければ、薬剤師が飲み合わせを確認しながらご提案します。「やめる」の前に、漢方を「足す」という選択肢を、一度検討してみてください。
【比較表】西洋薬と漢方薬の違い・役割分担
乾癬ケアにおいて、西洋薬と漢方薬は相反するものではなく、それぞれの得意分野を活かすことができます。
| 比較項目 | 西洋薬(病院の治療) | 漢方薬(Reiyodoの体質ケア) |
| 主な目的 | 今ある皮膚の炎症と、作られすぎを直接抑える | 炎症を繰り返してしまう「体質」を土台から整える |
| 代表的な手段 | ステロイド・ビタミンD3外用、内服薬、生物学的製剤 | 体質に合わせたオーダーメイドの漢方薬+食事のアドバイス |
| 得意なこと | 強い炎症を短期間でコントロールすること | 食事やお酒で悪化しやすい体質・ぶり返しやすい体質への働きかけ |
| 注意点・特徴 | やめると再発しやすい。自己判断での中止はNG | 体質からの変化のため、数ヶ月単位でじっくり取り組む必要がある |
漢方的な原因・体質タイプ別の解説
Reiyodoでは、乾癬を「皮膚だけの症状」としては見ません。食生活・お通じ・患部の色・全身の調子から、大きく3つのタイプに分けて見立てます。同じ乾癬でも、タイプが違えばご提案する漢方薬は変わります。
① 解毒機能の低下タイプ
- 特徴: 体の中で不要なものを処理して外に出す「解毒」の働きが落ちていて、老廃物が熱として体にこもりやすい状態です。疲れやすさを伴うこともあります。
- 漢方の方向性: 肝臓や胃腸の解毒を助け、体にこもった熱を冷ます漢方薬で、老廃物の処理能力を底上げします。
② 瘀血(おけつ)タイプ
- 特徴: 血の巡りが悪くなっていて、患部の色が鮮やかな赤というより、暗くくすんで見える状態です。肩こりや冷え、色素沈着を伴うこともあります。
- 漢方の方向性: 滞った血の巡りを整える漢方薬で、皮膚の隅々まで新鮮な栄養を届け、健やかなターンオーバーを後押しします。
③ 食毒タイプ
- 特徴: 食べ過ぎ・お酒の翌日に悪化しやすい方。甘いものや脂っこいものが好きで、便秘などお通じも不安定な状態です。
- 漢方の方向性: 胃腸の働きやお通じを整え、食事の影響(食毒)を和らげる漢方薬を使用し、食べたものが肌の炎症に直結しにくい体を作ります。
※実際のご相談では、複数のタイプが重なっている方がほとんどです。ご自身でタイプが分からなくても大丈夫です。LINE相談を通じて、薬剤師が全身の体質を丁寧に見立てます。
※体質によって製剤と分量が変わるため、漢方薬のお名前だけをお伝えすることはしていません。
【薬剤師コラム②】乾癬のご相談で、最初にお伝えする2つのこと
担当薬剤師:武田先生(病院・調剤薬局での勤務経験あり)
乾癬のご相談をお受けする際、私たちが最初にお伝えしていることが2つあります。
1つ目は、「乾癬は人にうつりません」ということ。ご本人が一番よく分かっているはずなのに、周りの視線を恐れて、温泉やプール、半袖を着る場面を避け続けている方がとても多いのです。この誤解による孤独こそ、乾癬のもうひとつの辛い症状だと私たちは思っています。
2つ目は、「長丁場を、一人で歩かないでください」ということ。体質ケアは、数ヶ月単位のゆっくりした道のりです。だからこそ、経過を見守り、食事の相談にもその都度応えられる「伴走者」がいるかどうかで、続けやすさが大きく変わります。
オンラインのLINE相談は、「顔を合わせずに肌の悩みを相談できる」という点でも、乾癬と相性の良い方法です。患部のお写真を送っていただければ、状態を拝見しながらの細やかな見立ても可能です。
【改善実例】嶺耀堂での体質改善エピソード
漢方による体質ケアは、体の内側からゆっくり整えていくため、目安として細胞が入れ替わる3〜6ヶ月以上じっくり続けていただくことをおすすめしています。
(※効果の感じ方には個人差があり、同等の変化を保証するものではありません。)
【頭皮の症状で日常生活にも支障が】50代 女性(4ヶ月経過・継続中)
- ご相談時: 3年ほど前から赤みや痒みが徐々に強くなり、特に頭皮の状態がつらく、日常生活にも支障を感じるようになったとのこと。
- 漢方のアプローチ: 解毒機能を整えて体質ケアを促す漢方に、炎症を鎮めて痒みを抑える補助の漢方を組み合わせました。
- 経過(1ヶ月後): 特につらかった頭皮の痒みが、服用前と比べてやや和らいできたとのこと。
- 経過(3〜4ヶ月後): 3ヶ月後には頭皮の痒みが楽になり、鱗屑もほとんど気にならなくなりました。4ヶ月後には、抜けてしまっていた髪の毛も生えてきたとのこと。耳まわりや首の痒みは残るものの、保湿剤のみで対応できるレベルになり、現在も体質ケアのため継続中です。
【病院の治療でも広がってきた】40代 男性(4ヶ月経過・継続中)
- ご相談時: 数年前に発症し、病院の治療でもなかなか落ち着かず、足の甲・膝・肘に広がってきているとのこと。
- 漢方のアプローチ: 解毒機能を整える漢方に、腸内環境を整える漢方を組み合わせました。
- 経過(1ヶ月後): ほんの少し改善の兆しが見られ、塗り薬を減らして様子を見ているとのこと。
- 経過(3〜4ヶ月後): 3ヶ月後にはかさぶたが目立たなくなり、つらさはご本人の体感で10→3に軽減。4ヶ月後、別の部位に小さな症状は出ているものの、元の部位は軽減したまま過ごせており、現在も継続中です。
このほかにも、乾癬の経過報告を多数公開しています。
自宅でできるセルフケア・食養生
- 炎症を助長しやすい4つを控える: 甘いもの・油もの・もち米・アルコールは、体の中に「熱」を生み、症状が落ち着くまで意識して減らしたい食材(食毒)です。
- 緑の葉物野菜を一皿足す: 葉緑素の多いお野菜には体の熱を冷ます「清熱」の働きがあるとされます。ほうれん草・小松菜・ブロッコリーなどを毎日の食卓に取り入れましょう。
- 掻かない工夫を: 掻き壊し(物理的刺激)は、その部分に新たな乾癬の皮疹を生じさせる原因になります(ケブネル現象)。爪を短く保ち、痒みが強い部位は保冷剤などで冷やしてしのぎましょう。
- 適度な運動と適正体重の維持: メタボリックシンドローム(肥満)は乾癬の悪化要因のひとつです。無理のない有酸素運動と体重管理も、健やかな肌のための養生になります。
ご相談の流れ——LINEだけで完結します
Reiyodoのご相談はLINEを中心に行います(お電話・Zoomでのご相談も可能です)。
ご来店は不要で、全国どこからでもご相談いただけます。
- 1. LINEで無料相談:カンタンな事前ヒアリングは最短3分。受付は24時間、営業時間内(夜21時まで)に薬剤師がご返信します
- 2. 体質の見立てとご提案:患部の状態だけでなく、食生活・飲酒・お通じ・ストレスなど全身から見立てます。食事のアドバイスもお伝えします
- 3. お薬のお届け:ご納得いただけた場合のみご購入へ。全国対応・最短で翌日に届きます。定期購入ではありません
よくあるご質問(FAQ)
病院の薬(塗り薬や飲み薬)と、漢方薬は併用できますか?
はい、基本的には併用していただけます。
病院のお薬は「今ある炎症」を鎮める役割、漢方は「炎症が起こりにくい体質の土台」を整える役割と、働く場所が異なります。
自己判断で病院の薬を中止することは避けてください。お薬手帳などで服用中のお薬をお知らせいただければ、飲み合わせを確認します。
どのくらいで変化を実感できますか?
個人差はありますが、目安として細胞が生まれ変わる3〜4ヶ月は続けていただくことをおすすめしています。
実際の経過報告では、1ヶ月目から「塗り薬を減らせた」「痒みがやや和らいだ」という小さな変化が見え始めた方もいらっしゃいます。
乾癬は長期化しやすい疾患のため、焦らずじっくり取り組みましょう。
乾癬は人にうつりますか?
いいえ、うつりません。
乾癬は細菌やウイルスによる感染症ではなく、免疫バランスの乱れによる疾患です。
温泉やプールで人にうつす心配はありませんので、どうか必要以上にご自分を追い込まないでください。
食事はどんなことに気をつければいいですか?
甘いもの・油もの・もち米・アルコールは炎症を助長しやすいため、控えることをおすすめしています。
逆に、葉緑素が多い緑のお野菜は体の熱を冷ます働きがあるとされ、積極的に摂りたい食材です。
ご相談では、あなたの食生活に合わせた具体的なアドバイスをお伝えします。
費用はどのくらいかかりますか?
ご相談は何度でも無料で、料金がかかるのはお薬をご購入いただく時だけです。
お薬代は体質や組み合わせによって変わるため一律ではありませんが、ご予算に合わせたご提案が可能です。
内容と金額にご納得いただけた場合のみご購入いただく流れで、定期購入ではありません。
まとめ:かさぶたを気にする毎日を、体質から変えていきませんか
- 乾癬は、表面のケアだけではすっきりと落ち着かせることが難しい疾患。だからこそ、解毒や血の巡りといった「体質の土台」からのアプローチに意味があります。
- 病院の治療とは役割が違うため併用でき、お薬を自己判断でやめる必要はありません。
- 3つのタイプから原因を見立て、食養生と合わせて、繰り返しにくい肌を数ヶ月単位で育てます。
服を選ぶたび、季節が変わって肌を露出するたびについていたため息を、少しずつ減らしていきませんか。
オンライン漢方薬局 嶺耀堂(Reiyodo)の薬剤師が、LINEを通じてじっくりとあなたの体質づくりに伴走します。「まず話を聞いてみたい」というだけでも、お気軽にご連絡ください。
乾癬と食事の関係について、詳しくはこちらの記事もどうぞ。
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漢方薬を通じた症例・治療歴 | Reiyodo | 新宿のオンライン漢方相談薬局
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関係性の深い病気;ご相談も多数いただいております。
お届けする漢方について
当店では、医薬品である生薬を粉状にした ❝散剤❞ と呼ばれる、漢方薬を提供しています。市販のエキス剤よりも効果が期待できる、煎剤よりも飲みやすく安価なことから、現代のライフスタイルにより適していると考えたためです。さらに漢方の魅力をひきだすため、その方の体質・体調に合わせて専売薬局のみが取り扱える❝補剤❞を漢方薬と一緒に提供いたします。
オンラインだからできるサービス
服用中のお客様には、体調のお伺いをLINEを通しておこなっております。さらに体質や症状緩和の進み具合をみて、日々行える養生提案=ご自身で体調を整える方法 もアドバイスしております。 飲んだら終わりではなく、長く良い状態で過ごせることをスタッフ全員で目指しております。
専売薬局だけが取扱える、高品質な漢方薬を取り扱っています
取扱っているのは医薬品である漢方薬。 さらに伝統漢方研究会が製造する、専売薬局だけが取扱える漢方製剤になります。 一般的なドラッグストアなどでは入手することのできない、高品質なものを取り扱っています。 またお客様の体質を元に、漢方製材や生薬、自家製漢方薬をバランスよく組合わせることで、ご予算に合わせた提案をお出しすることができます。
漢方薬は近年、その効果が注目されていますが、世間の認知度はまだまだ低いのでは?と感じています。効き目が穏やか、副作用が無い、味はとても苦い、、実はそんなことはありません。症状によっては効果がすぐに感じるものや、副作用の強い生薬も存在します。カラダに合った漢方薬は、甘みを感じることもあると言われています。
私たちが一番伝えたい漢方薬選びのポイントは「ひとりひとりに合わせた薬を選ぶ」ということです。効果を最大限に引き出すためには、細かい症状の出方、その方の体質を考慮する必要があります。Reiyodoのオンライン漢方相談薬局では、AIによる体質チェックと漢方薬剤師のヒアリング、電話相談を組み合わせることで、みなさまの健康をサポートするお守りのような存在でありたいと、スタッフ一同研鑚しております。
漢方薬剤師 宮本 貴美(みやもと たかみ)
調剤薬局、漢方薬局での勤務を経験
漢方以外にもアーユルヴェーダ・メディカルハーブ・アロマ・分子栄養学など幅広く学び、国際中医師も所持
関心のある疾患は、婦人科疾患、不妊症、皮膚疾患
【趣味】
美味しいお店巡り、ヨガ、旅行、読書
漢方薬剤師 薬局長 武田 隆芳(たけだ たかよし)
実績:病院勤務4年・調剤薬局勤務8年の臨床経験 合計12年間
西洋医学の最前線で多くの患者さんと向き合う中で、薬で症状を抑えるだけではない「根本的な治癒」への渇望が芽生える。
・「身近な人の悩みにもっと深く関わり、本当に治る手助けがしたい。」
・「薬だけでなく、身体の内側から体質を変えていく感動を伝えたい。」
という強い想いから漢方の道へ。 現在は呼吸器や皮膚トラブル、精神疾患などを得意とし、漢方薬のご提案はもちろん、食事や生活習慣のアドバイスまで含めた「二人三脚のサポート」を行っています。
このページの運営者情報
監修医師:江越 正敏 先生
佐賀大学医学部を卒業後、病院・美容クリニックでの勤務経験を経て、都内にて美容医療クリニックを開業。
精神科医としても臨床に当たり、現在は都内4店舗のクリニックの総院長を兼任。
- 薬局の名称:漢方薬局 嶺耀堂(オンライン漢方相談薬局 Reiyodo)
- 薬局開設許可番号:4新保衛薬第28号
- 所在地:東京都新宿区愛住町19-16 富士ビル2F
- 代表薬剤師:武田 隆芳
- 取り扱うのは医薬品である漢方薬です。伝統漢方研究会が製造する、専売薬局のみ取り扱いできる漢方製剤を使用しています
姉妹店「漢方薬局 太陽堂」は、漢方薬局総合部門で全国実力薬局100選に選出されています。
太陽堂で研鑽を積んだ薬剤師がReiyodoにも在籍しているため、オンラインでも安心してご相談ください。